ワンルーム12畳「デスクセット+ダイニングテーブル+ダイニングチェア+布団(ソファベッド)」「ベーシックカラー:白」「アクセントカラー:マルチカラー」

2015年01月29日 07:57

 

 

 

ワンルーム1Rのシミュレーション

実際にワンルーム1R洋室12畳程度の部屋レイアウトのインテリアコーディネートを検討してみます。

 

シミュレーションとしては、角部屋ではなく、窓はワンルームに2つ、生活スペースとして独立洗面台、バス、トイレ別にあると仮定します。

 

1、部屋全体のイメージを決めますが、以下の家具インテリアコーディネートを考えます。

 

 
姫系、POP

色はピンク、色、赤、青、原色系

家具インテリアは漫画の世界や絵画の世界に出てくるようなもの

インテリアコーデ例の内観パース

 

 

 

★部屋のイメージを決める事で、最重要項目であるベーシックカラーとアクセントカラーを決めます。

ベーシックカラーとは部屋の大部分の面積を占める色、もちろん、壁の色、床の色も考慮して決定します。

アクセントカラーとはベーシックカラーとともに、自分が好きな色、差し色、視界に入れたい色を決定します。

 

今回はベーシックカラーに白、アクセントカラーにマルチカラーを持ってきました。

 

2.趣味、仕事、パーティ等の自分のライフスタイル、家具インテリアの必須アイテムを決定。

 

部屋で何をするのか、くつろぐだけなのか、仕事をするのか、

自分がどこに座るか、友達、恋人を呼んだらどこに座ってもらうかも考えます

 

 

ライフスタイルの決定

想定される1人暮らしのライフスタイルパターンで以下をチョイスします。

7.デスクセット+ダイニングテーブル+ダイニングチェア+ソファベッド (料理が趣味だが、友達とソファベッドやベッド台でくつろぐ)

次のようにライフスタイルを決めます。

1。1つの洋室をリビングスペース、仕事場スペース、ダイニングスペース、寝室スペースにわけ、同棲した場合には寝室に別々に寝るライフスタイルです。

ソファベッド2つでリビングスペースをレイアウトし、このソファベッドがベッドにもなります。

廊下には洋室のカーテンにつながるラグを敷くことで、視界に広がりを持たせます。

2。普段はリビングスペースのソファベッドでTVを見たり、ダイニング、デスクスペースの1人用チェアに座ってくつろぐ事もあります。

3。友達や恋人が来た場合はリビングのソファでくつろぎ、TVを見ますが、同棲している場合は、一緒にリビングのソファでくつろぐもあり、一人一人がリビングのソファやデスク、ダイニングのチェアで別々にくつろぐ事も可能です。

4。料理を作って食べる時はダイニングスペースで食事を撮りますが、リビングスペースのソファ、デスクのチェアでも可能。。

5。部屋へ帰り、電気をつけるときは、まずは玄関口の全体の電気をつけるが、くつろぎタイムでは、

ベッド横とソファの後ろの間接照明にする。

 

 

部屋のイメージを決定するのは、やはり面積の大きい家具が色と素材で決定させます。

優先順位もそういった家具から決めていきます。

 

3。コーディネート確認アイテムを決定。

 

生活に必須の家具インテリアとは別に、部屋のイメージを決定する項目をコーディネート確認アイテムとして設定します。

 

部屋コーディネートを構成する家具インテリアの面積の大きいアイテム4点と照明インテリア1点をコーディネート確認アイテムに設定

 

 

 

 

1。コーディネート確認アイテムの色の決定

ベーシックカラーを白、アクセントカラーをマルチカラーに決定します。

1.床 → 部屋の中で一番面積が大きいので、マット、ラグカーペットは、アクセントカラーのマルチカラーベースにします。

2.睡眠スペース → マルチカラー水色のソファベッドを2つ用意し、1つは分割式で、レイアウトを自由に変更できるかたちにします。

3.くつろぐスペース → ダイニングテーブル、ダイニングチェアはPOP系をチョイスし、テーブルはガラス、チェアはアクセントカラーのマルチカラー、ソファベッドはアクセントカラーのマルチカラー水色、デスクセットはPOP系をチョイス。

4.採光部分 → カーテンはベッドと同じアクセントカラーのマルチカラー水色にします。

5。夜の照明イメージ → 昼は家具インテリアとしての顔を持ち、夜は部屋の光の陰影が可能なフロアライトをチョイス。

 

 

コーディネート確認アイテムを参考に近いイメージの家具インテリアを探します。

色をまず合わせ、模様を検討します。

違う色を検討したい場合はコーディネート確認アイテムの3Dの図で確認します。

 

 
 
1。床:ラグ、カーペット

玄関から窓に続くラグマットはアクセントカラーのマルチカラーでリビングラグとカーテンと同じようなものにし、サイズで複数揃える事を検討。

玄関マット アニマルズ (50×80cm)

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<チョイスしたポイント>
1白ベースにカラフルな柄がPOPコーディネートのイメージにあう。
2ウォッシャブル・滑り止め加工。
3サイズ感が一人暮らし賃貸マンション、アパート部屋に丁度よく、玄関から窓につながるカーペットとあいオシャレ。

 
 
 
床:カーペット 

カーペットはベーシックカラー茶で、模様がモダンなのを検討。

ラグマット ガミー:140×200cm

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<チョイスしたポイント>
1カラフルな模様がPOPコーディネートのイメージにあう。
2防ダニ加工 ホットカーペットOK。
3キッチンマットとあい、一人暮らしのワンルーム部屋に統一感が出てオシャレ。

 

 

 
 
2。睡眠スペース:分割ベッド台 

ベッドは分割できるもので、ベッド台を空間として使う事を選択し、布団を後から追加。

セパレート式ソファーベッド◆ファブリック張り/幅90×奥行90×高さ75(SH35)cm

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<チョイスしたポイント>
1水色のファブリックが姫POPのイメージにあうコーディネート。
2分割ベッド台がレイアウト自由でワンルームの一人暮らしに便利。
3スチール足が取り外し可能。
4ベッド台がマットレスを置かない場合、段差がある空間を演出し、オシャレ。

 

 

 

 

3。睡眠スペース:ソファベッド 

ソファは色がマルチカラー水色で、POPイメージになるよう上品なものを検討。

ソファーベッド MOCOLU /178cm×奥行82cm×高さ67cm

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<チョイスしたポイント>
1水色のPVCレザーがPOPのイメージにあうコーディネート。
2178cm×奥行82cm×高さ67cmが一人暮らしのワンルームに最適なサイズ。
3リクライニング3段階。

 
 
 

 

 
3。くつろぐスペース:
仕事、勉強用デスク

テーブルは天板がガラスでPOPのイメージになるよう上品なものを検討。

鏡面3段チェストデスク/デスク:幅120×奥行57.2×高74(cm)

↑画像クリックで購入可能 by  HOMESTYLE

<チョイスしたポイント>
1白の鏡面がPOPコーディネートのイメージにあう。
2幅120×奥行57.2×高74(cm)が一人暮らしのワンルームに丁度良い
33段チェストつきでCPがよい。

 

仕事、勉強用チェア 

アクセントカラーのマルチカラーピンクで、POPのイメージになるよう上品なものを検討。

パステルチェア ピンク/幅65cm x 奥行65cm x 高さ71cm-78cm 座面高43cm-50cm

↑画像クリックで購入可能 by  デスクデポ

<チョイスしたポイント>
1PUレザーチェアがPOPコーディネートのイメージにあう。
2柔らかい座面、腰に優しいサポーター。
3アクセントカラーのピンクが一人暮らしのワンルームに統一感を出す。

 

 
 
ダイニング3点セット

テーブル、チェアはPOPのイメージになるよう上品なものを検討。

ダイニング3点セット ★DTパルム・チェア/テーブル:幅82~120×奥行80×高さ72cmチェア:幅49×奥行55×高さ85(45)cm

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<チョイスしたポイント>
1白のテーブルとカラフルチェアがPOPコーディネートのイメージにあう。
2伸縮可能テーブル:幅82~120×奥行80×高さ72cmが一人暮らしのワンルーム部屋に丁度良い
3クッション性あるチェアがカラフルでオシャレなのに心地よい。

 

 

 

 

 
リビングテーブル 

テーブルは天板がガラスで、POPのイメージになるよう上品なものを検討。

"Film"ガラスセンターテーブル/H350  W905 D450

↑画像クリックで購入可能 by  Rocca-clann

<チョイスしたポイント>
1青いガラスがPOPのイメージにあうコーディネート。
2H350  W905 D450 がワンルームの一人暮らしのリビングテーブルに丁度良い。
3スタイリッシュで高級感ある。

 
 
 

 

 

4。採光部分:カーテン 

カーテンはアクセントカラーのマルチカラーの柄を検討。

遮光カーテン zukan (幅100cm×丈200cm 1枚入)

↑画像クリックで購入可能 by  クーカンネットショップ

<チョイスしたポイント>
1マルチカラーの配色デザインがPOPコーディネートのイメージにあう。
2マルチカラーがマット、ラグとあい一人暮らしのワンルーム部屋に統一感が出る
3二級遮光、形状記憶でウォッシャブルでCPよい。

 
 
 
 
5。照明:テーブルライト 

照明は玄関の導線を確保し、玄関、部屋の窓口、顔になると意識して、昼は色とデザイン、夜は陰影がどう出るかを確認してチョイス。ポップデザインを検討したいです。

POPなライトブルーのクリアテーブルランプ/NobleSpark

↑画像クリックで購入可能 by  輸入家具:人気ランキングベスト5

<チョイスしたポイント>
1。昼は水色とガラスのPOPデザインが玄関をオシャレにし、姫系、POPのイメージにあうコーディネート。
2。夜は陰影が出るわけではないが、やわらかい光がワンルーム空間を包み込む。
3。水色のライトが玄関から部屋への導線を確保。

 
 
 

 

2。コーディネート確認アイテムのレイアウトの決定
 

1。ワンルームにて、キッチン、リビングに区切るためにどのインテリアを使うのか。ソファにてキッチンとリビングを分けるのか、テーブルにてキッチン、リビングを分けるのか。

ソファベッド2つでリビングスペースをレイアウトし、このソファベッドがベッドにもなります。

廊下には洋室のカーテンにつながるラグを敷くことで、視界に広がりを持たせます。

2。窓との関わり方を決定。窓に向かってくつろぐのか、窓の近い所でくつろぐのか、窓の近い所で睡眠するのかを決定しますが、窓の下で仕事場スペースを設ける事で、デスクセットをレイアウト。

友人が来た時にはTV前のリビングスペース、もしくは、キッチン前のダイニングスペースにてくつろぎ、間接照明で雰囲気を作ります。

3。ソファベッドのレイアウトはリビングスペースで、就寝時にはソファベッドを倒して、ダイニングテーブルも端によせて、TVも見ながら就寝可能。

4。照明のレイアウトは導線の確保として、玄関とトイレの真ん中をチョイスし、これがダイニングスペースの間接照明も考える。

 

3Dで見てみます。

 

 

 

 

この5点が部屋のイメージの色、テイスト、インテリア家具の素材感を決定する最重要項目なので、ここからはじめます。

この5点を決めて、コーディネート確認アイテムとして、その他の生活に必要なインテリア家具アイテムを

このコーディネート確認アイテムとあうかどうかをシミュレーションして、追加していきます。

 

 

2、部屋の空間を2次元で考える。

コーディネート確認アイテムをチョイスした後に、最終的に部屋に置く家具、インテリアの配置、レイアウト、コーディネートをどうするか決める。

 

自分の求める部屋イメージに必要なインテリアはを生活用途別に分けます。

1人暮らしの生活に必要な基本アイテム:ベッド(布団)、冷蔵庫、TV、カーテン、収納棚等

1人暮らしの趣味、仕事、自分のカラーを出すために必要なアイテム:ソファ、ソファベッド、ダイニングセット、照明、カーペット、本棚、机、鏡、オシャレアイテム等

 

コーディネート確認アイテム以外で必要なものを確認します。

1.冷蔵庫、

2.TV、TV台

3.収納棚2つ(1キッチン収納、2リビング収納)

4.布団、

5.洗濯機

6.オーブンレンジ

 

 

 

コーディネート確認アイテムと上記の生活必須アイテムとをコーディネートしていきます。

 

 

1の冷蔵庫はキッチンのシンク隣におきます。

 

2のTV、TV台はリビングスペースの窓の間に壁沿いにレイアウトします。

 

3のキッチン収納は、冷蔵庫前の、扉を開けてすぐ右にレイアウト。

リビング収納は仕事場スペースの壁沿いにレイアウト。

 

4の布団はコーディネート確認アイテムチョイス時にマットレスベッドを購入していれば不要です。

 

5の洗濯機のレイアウトは部屋の水周りですでに決定してます。

 

6のオーブンレンジは冷蔵庫の上、もしくは、キッチンシンクの収納に入れます。

 

部屋のテイストイメージが姫系、POPのレイアウト実例図

 

次に平面図を3次元でイメージをふくらまします。

 

3、部屋の空間を3次元で考える。

コーディネート確認アイテムをチョイスした後に、最終的に部屋に置く家具、インテリアの高さのコーディネートをどうするか決める。

インテリアによって、部屋空間を区切る場合は、コーディネート確認アイテムのチョイスの時点で各スペースの目的を検討しました

各スペースの役割が決まることにより、1人暮らしの部屋のパーツ、窓の高さ、台所の高さ、玄関棚の高さを確認しながら家具、インテリア1つずつの高さをどうするか決まります。

1人暮らしの空間を広く見せるために家具、インテリアをどの位置にレイアウトするのか。レイアウトにはこだわらず、高さで調整するのか、空間の立体感を出すために高さの違う家具、インテリアを並べるか、等を考えます。

 

部屋のテイストイメージが姫系、POPの3D実例図
 

 

1の冷蔵庫の高さはキッチンシンクと同じ高さにするか、

キッチンシンクに食器棚を置く前提でその位置の高さにするか決定します。

 

2のTV、TV台は、角スペースにレイアウトしたので、視界の一番奥なので、高さは多少高くなっても大丈夫です。

 

3のクローゼットはTV台の前の横スペースで、部屋の一番の奥のスペースですが、ソファベッドからTVを見る時の視界に入るので1mまでとしたいです。

 

下駄箱は窓の位置の高さのものをチョイス。

下駄箱は玄関を入ってすぐ、目に入りるので、低い高さ、窓と同じくらいの高さにしたいです。

 

キッチン収納は部屋の奥にあるので、多少高くなっても大丈夫ですが、仕事場スペースとリビングスペースの間の本棚は視界をさえぎらず、ワンルーム部屋を広くみせるため、窓の高さと同じくらいの1m以下のものをチョイス。

 

冷蔵庫の隣の植物も一番奥のスペースなので、高さは気にする必要はないです。

 

4.残りの家具インテリアをコーディネート確認アイテムに合うかどうか確認しながらシミュレーション

 

生活の必須家具インテリアのレイアウト、高さのコーディネートを確認したので、購入シミュレーション

 

 

 

1の冷蔵庫は「部屋のテイストが姫系、POPの3D図」により部屋のPOP系にあうシルバーを検討。

1。冷蔵庫: 

冷蔵庫はシルバーで、一人暮らし用の高さ138Lを検討。

パナソニック 2ドア冷蔵庫 (138L)/シルバー

↑画像クリックで購入可能 by  デンキヤ2

<チョイスしたポイント>
1。シルバーがPOP系のイメージにあう。
2。138Lの2ドアで、電子レンジが載せられ、一人暮らしに丁度良いサイズ。
3。奥行き580mmがキッチンシンクとレイアウトの前面を揃えられる。

 
 

 

 

 

2のTV、TV台はベーシックカラー白をチョイス。

2。TV台としてチョイス
白のFREX フレックス ローボード/ W1200~2145×D398×H380(mm)

↑画像クリックで購入可能 by  Cerise -Love Life-

<チョイスしたポイント>
1。白の木製デザインがPOPコーディネートのイメージにあいオシャレ。
2。 W1200~2145×D398×H380(mm)のサイズが一人暮らし賃貸マンション、アパートのワンルーム1R部屋に丁度良い。
3。レイアウト変更可能で白の家具が部屋に統一感が出る。

 
 
 

 

TV: 

TVは価格と相談ですが、ベーシックカラーの白色を検討し、TV好きを想定して外付けHDD対応可能なものを検討。

外付けHDD対応32型シャープアクオスの液晶TV/白

↑画像クリックで購入可能 by  JET PC

<チョイスしたポイント>
1。ベーシックカラーの白がシンプルモダンのイメージにあう。
2。32インチの液晶TV。
3。外付けHDD対応で録画した番組をUSBを通してハードディスクに転送可能

 
 

 

 
3−1。食器収納

食器棚はキッチンスペースの冷蔵庫隣にレイアウトするので、圧迫感をそれほど気にする必要なく家具インテリアを検討。

白の食器棚ハイタイプ/幅600×奥行380(取っ手含まず)×高さ1780

↑画像クリックで購入可能 by  MODEL(モダン/カジュアル)

<チョイスしたポイント>
1。白がベーシックカラーで、POP系のイメージにあうコーディネート。
2。幅600×奥行380(取っ手含まず)×高さ1780が一人暮らし賃貸マンション、アパートのワンルーム部屋に丁度良い感じ。
3。白の鏡面仕上げがオシャレ。。

 
 
 

 

 
3−2。多目的収納: 

ベッドとなりの多目的収納棚は、部屋に圧迫感を持たせない収納の為の家具インテリアを検討。

就寝スペースの収納仕切り棚/幅42奥行17高さ51(cm)

↑画像クリックで購入可能 by  インテリアクレセント

<チョイスしたポイント>
1。ベーシックカラーの白が、POP系のイメージにあうコーディネート。
2。幅42奥行17高さ51(cm)がワンルーム部屋を広くみせたままの役割が大きい。
3。両側から収納できる。

 
 
 
 
 

 

4の布団はベースカラーの白をチョイスして

 

5の洗濯機ベースカラーの白をチョイス

 

6のオーブンレンジはベースカラーの白かアクセントカラーの赤をチョイス

 

 

 

5。光の取り入れ方を考える。

照明は、コーディネート確認アイテムにて下駄箱あたりに1つチョイスし、もう1つはベッドの横、もう1つはキッチンの部屋の隅。これで3つの照明が3箇所、部屋のほぼ3隅にあるので、これだけあれば生活ができます。

 

用意する照明1:(できれば陰影を出す家具インテリア)

床下に置く用途の照明:昼間は家具インテリアとして部屋テイストイメージを決定するフロアライト。

 

用意する照明2:(できれば陰影を出す家具インテリア)

寝室スペース用の照明:昼間は家具インテリアとして部屋テイストイメージを決定するスタンドライト。

 

用意する照明3:

くつろぐスペース用の照明:家具インテリアとしては隠す為、部屋イメージに関係ないクリップライト。

 

 

1つの部屋で3つの間接照明があれば、生活導線も確保できて、オシャレな空間が完成します。

もちろん、寝る時も電気を消さないようであれば、フロアライト3つでもいいですし、光の陰影を独創的にする為にクリップライト3つでもいいです。

 

オシャレな照明テクニック1:

照明を視覚的に見えない場所に置く。

オシャレな照明テクニック2:

空間を照らさないで壁を照らす。

オシャレな照明テクニック3:

用意する間接照明の中で1つはラタン素材等で陰影で幻想的な空間を出すものをチョイス。

 

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