1Kオープンキッチン「デスクセット+リビングテーブル+ソファーベッド+布団」「ベーシックカラー:茶」「アクセントカラー:ライトグリーン、赤」

2015年03月31日 08:08

 

 

 

ワンケー1K(オープンキッチン洋室9畳程度)のシミュレーション

シミュレーションとしては、角部屋ではなく、窓はベランダ側に2つ、バルコニー、収納スペースがあり、生活スペースとしてバス、トイレ別のオープンキッチン9畳の1Kと仮定します。

 

 

1、部屋全体のイメージを決めますが、以下の家具インテリアコーディネートを考えます。

 

 

4.和風、アジアン、エスニック

色はその国柄の家具インテリアの色で、素材の色、具体的には茶、緑、オレンジ、アースカラー

家具インテリアもその国柄そのままのもの

インテリアコーデ例の内観パース

 

 

 
★部屋のイメージを決める事で、最重要項目であるベーシックカラーとアクセントカラーを決めます。

ベーシックカラーとは部屋の大部分の面積を占める色、もちろん、壁の色、床の色も考慮して決定します。

アクセントカラーとはベーシックカラーとともに、自分が好きな色、差し色、視界に入れたい色を決定します。

 

今回はベーシックカラーに茶、アクセントカラーにライトグリーン、赤を持ってきました。

 

2.趣味、仕事、パーティ等の自分のライフスタイル、家具インテリアの必須アイテムを決定。

 

部屋で何をするのか、くつろぐだけなのか、仕事をするのか、

自分がどこに座るか、友達、恋人を呼んだらどこに座ってもらうかも考えます

 

 

ライフスタイルの決定

想定される1人暮らしのライフスタイルパターンで以下をチョイスします。

4.デスクセット+リビングテーブル+ベッド台+布団 (仕事部屋兼自宅で、同棲時には別々のベッドでも寝られる。)

次のようにライフスタイルを決めます。

1。フリーランス、事務所兼自宅にしたい場合のライフスタイルレイアウトです。

1つの洋室をリビングスペース、仕事場スペース、寝室スペースにわけ、同棲した場合には寝室に別々に寝るライフスタイルです。

仕事の打合せは、仕事場スペースで可能にしますが、ソファベッドで仕事スペースとリビングスペースを分け、寝室スペースにもなります。

カウンターキッチンにてキッチンとリビングを分けます。

カウンターキッチンを補助テーブルとして料理を作ることも可能で、廊下には洋室のカーテンにつながるラグを敷くことで、視界に広がりを持たせます。

2。普段はリビングスペースのソファベッドでTVを見たり、書斎の1人用チェアに座ってくつろぐ事もあります。

3。友達や恋人が来た場合はリビングのソファでくつろぎ、TVを見ますが、同棲している場合は、一緒にリビングのソファでくつろぐもあり、一人がリビングのソファで、もう一人が書斎のチェアで別々にくつろぐ事も可能です。

4。料理を作って食べる時はリビングルームとしての洋室のソファでガラスのテーブルの上に料理を置いて食べ、カウンターキッチンには料理を置く事も可能。。

5。部屋へ帰り、電気をつけるときは、まずは玄関口の全体の電気をつけるが、くつろぎタイムでは、

ベッド横とソファの後ろの間接照明にする。

 

部屋のイメージを決定するのは、やはり面積の大きい家具が色と素材で決定させます。

優先順位もそういった家具から決めていきます。

 

3。コーディネート確認アイテムを決定。

 

生活に必須の家具インテリアとは別に、部屋のイメージを決定する項目をコーディネート確認アイテムとして設定します。

 

部屋コーディネートを構成する家具インテリアの面積の大きいアイテム4点と照明インテリア1点をコーディネート確認アイテムに設定

 

 

 

 

1。コーディネート確認アイテムの色の決定

ベースカラーを茶、アクセントカラーをライトグリーン、赤に決定します。

1.床 → 部屋の中で一番面積が大きいので、ラグ、カーペットは、アクセントカラーのライトグリーン、赤ベースにします。

2.睡眠スペース → 畳のベッド台を2つ用意し、レイアウトを自由に変更できるかたちにします。

3.くつろぐスペース → デスクセットはアジアン系をチョイスし、リビングテーブルは和をイメージしたテーブルをチョイスします。。

4.採光部分 → カーテンはアクセントカラーの赤系にします。

5。夜の照明イメージ → 昼は家具インテリアとしての顔を持ち、夜は部屋の光の陰影が可能なフロアライトをチョイス。

 

 

コーディネート確認アイテムを参考に近いイメージの家具インテリアを探します。

色をまず合わせ、模様を検討します。

違う色を検討したい場合はコーディネート確認アイテムの3Dの図で確認します。

 

 
1。床:ラグ、カーペット

玄関から窓に続くラグマットはアクセントカラーのライトグリーン、赤でリビングラグと同じようなものにし、サイズで複数揃える事を検討。

い草マット 60×90★いちょう★竹久夢二シリーズ ネオクラシック

↑画像クリックで購入可能 by  なかね家具

<チョイスしたポイント>
1いぐさが和風、アジアンコーディネートのイメージにあう。
2天然素材い草で、防カビ・脱臭・空気清浄。
3サイズ感が一人暮らし賃貸マンション、アパート部屋に丁度よく、玄関から窓につながるカーペットとあいオシャレ。

 
 
 
床:カーペット 

カーペットはアクセントカラーライトグリーンと赤ベースを検討。

so い草 ラグカーペット 100% 190×190★

↑画像クリックで購入可能 by なかね家具

<チョイスしたポイント>
1いぐさが和風、アジアンコーディネートのイメージにあう。
2日本製で防カビ・脱臭・空気浄化。
3マットとあい、一人暮らしのワンルーム部屋に統一感が出てオシャレ。

 
 
 
 
 
2。睡眠、くつろぐスペース:ソファベッド

ソファベッドは畳の分割できるベッド台を検討し、3セット並べて、段差のある空間を演出したり、別々に使い、ソファ代わりに。

3分割できる畳のベッド台/巾90×奥行き201×高さ33cm

↑画像クリックで購入可能 by  中居木工

<チョイスしたポイント>
1畳が和風、アジアン、エスニックコーディネートのイメージに合い、オシャレ。
2巾90×奥行き201×高さ33cmが一人暮らし賃貸マンション、アパートのワンルーム1R部屋に最適。
3畳のベッドが3分割できるので、3セット並べて、段差のある空間を演出可能だし、別に使えば、ソファの代わりに。

 

 

 

 
3。くつろぐスペース:
仕事、勉強用デスク

テーブルは文机を検討。

アンティーク折りたたみ文机 /デスク:W63×D61.5×H9.5cm

↑画像クリックで購入可能 by  SELECT FURNITURE

<チョイスしたポイント>
1アンティーク調の木目が和風、アジアンコーディネートのイメージにあう。
2W63×D61.5×H9.5cmが一人暮らしの部屋に丁度良い
3折り畳みが機能性よくCPがよい。

 

 

 

リビングテーブル 

テーブルは天板がガラスで、和風のイメージになるよう上品なものを検討。

ガラス天板のリビング和モダンテーブル/幅1050/奥行457/高さ380

↑画像クリックで購入可能 by  大川家具三昧 楽天市場店

<チョイスしたポイント>
1ガラスの天板と木製が和風アジアンのイメージにあうコーディネート。
2幅1050/奥行457/高さ380が一人暮らしのリビングテーブルに丁度良い。
3スタイリッシュで高級感ある。

 

 

 

 

 

4。採光部分:カーテン 

カーテンはアクセントカラー赤ベースを検討。

【遮光3級カーテン】 [フィグ] 巾100cm×丈181~205cm 2枚セット

↑画像クリックで購入可能 by ディア・ディア 楽天市場支店

<チョイスしたポイント>
1ストライプが和風、アジアンコーディネートのイメージにあう。
2●ウォッシャブル ●ケミカルリサイクル。
3ラグ、マットとあい、一人暮らしのワンルーム部屋に統一感が出てオシャレ。

 
 
 
 
5。照明:フロアライト 

照明は部屋の導線を確保し、部屋の窓口、顔になると意識して、昼は色とデザイン、夜は陰影がどう出るかを確認してチョイス。和を感じられるデザインを検討したいです。

ラタンフレームとクリームシェードの和のフロアライト/H100×W30×D17

↑画像クリックで購入可能 by  IslandStyle ~interior shop~

<チョイスしたポイント>
1。昼はラタンとクリームシェードのデザインが玄関を和の空間にし、和、アジアン、エスニックのイメージでコーディネートにあう。
2。夜は陰影が出るわけではないが、柔らかい光が部屋空間を包み込む。
3。100cmの和の光が玄関から部屋への導線を確保。

 
 
 

 

2。コーディネート確認アイテムのレイアウトの決定
 

1。ワンルームにて、キッチン、リビングに区切るためにどのインテリアを使うのか。ソファにてキッチンとリビングを分けるのか、テーブルにてキッチン、リビングを分けるのか。

1つの洋室をリビングスペース、仕事場スペース、寝室スペースにわけ、同棲した場合には寝室に別々に寝るライフスタイルです。

仕事の打合せは、仕事場スペースで可能にしますが、ソファベッドで仕事スペースとリビングスペースを分け、寝室スペースにもなります。

カウンターキッチンにてキッチンとリビングを分けます。

カウンターキッチンを補助テーブルとして料理を作ることも可能で、廊下には洋室のカーテンにつながるラグを敷くことで、視界に広がりを持たせます。

2。窓との関わり方を決定。窓に向かってくつろぐのか、窓の近い所でくつろぐのか、窓の近い所で睡眠するのかを決定しますが、窓の下で仕事する事でデスクセットをレイアウト。

打ち合わせの仕事場スペース、くつろげるリビングスペースを窓際に検討するので、ソファベッドとリビングテーブル、デスクセットをレイアウト

3。ベッド台のレイアウトはソファベッドのレイアウトでもあり、窓に向かって打ち合わせの仕事場スペース、リビングスペースを検討するので窓際にソファベッドのレイアウト、TVとTV台は一番奥の壁にレイアウト。

4。照明のレイアウトは導線の確保として、玄関とトイレの真ん中をチョイス。

 

3Dで見てみます。

 

 

 

 

 

この5点が部屋のイメージの色、テイスト、インテリア家具の素材感を決定する最重要項目なので、ここからはじめます。

この5点を決めて、コーディネート確認アイテムとして、その他の生活に必要なインテリア家具アイテムを

このコーディネート確認アイテムとあうかどうかをシミュレーションして、追加していきます。

 

 

2、部屋の空間を2次元で考える。

コーディネート確認アイテムをチョイスした後に、最終的に部屋に置く家具、インテリアの配置、レイアウト、コーディネートをどうするか決める。

 

自分の求める部屋イメージに必要なインテリアはを生活用途別に分けます。

1人暮らしの生活に必要な基本アイテム:ベッド(布団)、冷蔵庫、TV、カーテン、収納棚等

1人暮らしの趣味、仕事、自分のカラーを出すために必要なアイテム:ソファ、ソファベッド、ダイニングセット、照明、カーペット、本棚、机、鏡、オシャレアイテム等

 

コーディネート確認アイテム以外で必要なものを確認します。

1.冷蔵庫、

2.TV、TV台

3.収納棚4つ(1カウンターキッチン、2キッチン収納、3本棚)

4.布団、

5.洗濯機

6.オーブンレンジ

 

 

コーディネート確認アイテムと上記の生活必須アイテムとをコーディネートしていきます。

 

 

1の冷蔵庫はキッチンのシンク隣におきます。

 

2のTV、TV台は、リビングルームとしての洋室の窓と窓の間にレイアウトし、大き目の幅をチョイス。

 

3のカウンターキッチンはリビング収納としても、テーブルの代わりにもなるのでキャスター付きをチョイスし、リビングスペースとキッチンシンクの間にレイアウト。

キッチン収納は、冷蔵庫前の扉を開けてすぐ右にレイアウト。

本棚はデスクスペースと収納スペースの間にレイアウト。

 

4の布団はコーディネート確認アイテムチョイス時にマットレスベッドを購入していれば不要です。

 

5の洗濯機のレイアウトは部屋の水周りですでに決定してます。

 

6のオーブンレンジは冷蔵庫の上、もしくは、キッチンシンクの収納に入れます。

 

 

部屋のテイストイメージが和風、アジアン、エスニックのレイアウト実例図

 

次に平面図を3次元でイメージをふくらまします。

 

3、部屋の空間を3次元で考える。

コーディネート確認アイテムをチョイスした後に、最終的に部屋に置く家具、インテリアの高さのコーディネートをどうするか決める。

インテリアによって、部屋空間を区切る場合は、コーディネート確認アイテムのチョイスの時点で各スペースの目的を検討しました

各スペースの役割が決まることにより、1人暮らしの部屋のパーツ、窓の高さ、台所の高さ、玄関棚の高さを確認しながら家具、インテリア1つずつの高さをどうするか決まります。

1人暮らしの空間を広く見せるために家具、インテリアをどの位置にレイアウトするのか。レイアウトにはこだわらず、高さで調整するのか、空間の立体感を出すために高さの違う家具、インテリアを並べるか、等を考えます。

 

部屋のテイストイメージが和風、アジアン、エスニックの3D実例図
 

 

1の冷蔵庫の高さは気にしなくて大丈夫です。

 

2のTV、TV台は、高さを気にする必要はないですが、あまり高くならないようにチョイスします。

 

3のカウンターキッチンはリビング収納としても、テーブルの代わりにもなるので、レイアウト変更もするので1m以下をチョイス。

キッチン収納は、冷蔵庫の前にレイアウトされ、高さは気にする必要ないです。

本棚はレイアウトも変更する可能性もあり、1m以下をチョイス。。

 

4.残りの家具インテリアをコーディネート確認アイテムに合うかどうか確認しながらシミュレーション

 

生活の必須家具インテリアのレイアウト、高さのコーディネートを確認したので、購入シミュレーション

 

 

1の冷蔵庫は「部屋のテイストがアジアン、エスニックの3D図」とは違いますが、1Kのアジアン、エスニックイメージにあうダークブラウンを検討。

1。冷蔵庫: 

冷蔵庫はブラウンで、一人暮らし用の高さ138Lを検討。

パナソニック 2ドア冷蔵庫 (138L)/ブラウン

↑画像クリックで購入可能 by  ビックカメラ楽天市場店

<チョイスしたポイント>
1。ブラウンが1LDKのアジアン、エスニックのイメージにあうコーディネート。
2。138Lの2ドアで、電子レンジが載せられ、一人暮らしに丁度良いサイズ。
3。奥行き580mmがキッチンシンクとレイアウトの前面を揃えられる。

 

 

 

 

2のTV、TV台は「部屋のテイストがアジアン、エスニックの3D図」によりテーブルに合わせて天然素材をチョイス。

2。TV台: 

TV台はソファ、テーブルに合わせて木材で、収納もあるものを検討。

幅150cm天然木の和モダンリビングボード/幅150x奥行42x高さ33.5cm

↑画像クリックで購入可能 by  タンスのゲン

<チョイスしたポイント>
1。素材感、色がテーブルに合っており、部屋の統一感になるコーディネート。
2。天然木が和、アジアン、エスニックコーディネートな部屋を形成。
3。幅が150cmで、コンパクトでありながら天板耐荷

 
 

 

TV: 

TVは価格と相談ですが、ベーシックカラーの白色を検討し、TV好きを想定して外付けHDD対応可能なものを検討。

外付けHDD対応32型シャープアクオスの液晶TV/白

↑画像クリックで購入可能 by  JET PC

<チョイスしたポイント>
1。ベーシックカラーの白がシンプルモダンのイメージにあう。
2。32インチの液晶TV。
3。外付けHDD対応で録画した番組をUSBを通してハードディスクに転送可能

 
 

 

 

3−1。多目的収納、カウンターキッチン: 

多目的収納、カウンターキッチンは移動できて、両方に収納があり、リビングスペースで、テーブルの役割をするので、部屋に圧迫感を持たせない収納の為の家具インテリアを検討。

キッチン収納とリビング収納の間仕切り両バタワゴン/幅90×奥行64×高69cm

↑画像クリックで購入可能 by  HOMESTYLE

<チョイスしたポイント>
1。ベーシックカラー黒に近い茶が一人暮らしの賃貸マンション、アパートの部屋の統一感を出し、和風、アジアンのイメージにあうコーディネート。
2。幅90×奥行64×高69cmが一人暮らしの部屋に丁度良く、キャスター付きなので、レイアウト変更可能なので、ダイニングキッチンにてスツールのテーブルとして利用する事もが可能。
3。テーブルとしても調理補助作業台として使え、しかもオシャレなデザイン

 
 

 

3−2。食器収納

食器棚はキッチンスペースの冷蔵庫隣にレイアウトするので、圧迫感をそれほど気にする必要なく家具インテリアを検討。

レトロモダンの食器棚トーマス/59.5×奥行40×高さ180cm

↑画像クリックで購入可能 by  furniture village

<チョイスしたポイント>
1。木製のレトロモダンデザインが和風、アジアンコーディネートのイメージにあいオシャレ。
2。60cmのサイズが一人暮らしの賃貸マンション、アパートの部屋に丁度良い。
3。木製デザインがTV台とあい1K部屋に統一感が出る

 
 
 
 

 

3−3。多目的収納、本棚: 

多目的収納、本棚はキッチンとデスクセットの仕切りの役割を果たすため、奥行き25m、幅80cm、高さ90cmと部屋に圧迫感を持たせない収納の為の家具インテリアを検討。

ガラス扉のある多目的本棚/茶/幅800×奥行260×高さ935

↑画像クリックで購入可能 by  家具メーカー直販店 ~ゲキカグ~

<チョイスしたポイント>
1。ベーシックカラーの茶が下駄箱、クローゼットとあい、和風、アジアンのイメージにあうコーディネート。
2。高さ90cm、奥行き20cm、幅80cmがキッチンとデスクセットの仕事スペースの仕切りを部屋を広くみせたままの役割が大きい。
3。可動式の棚が色々な物を収納できる

 

 


4の布団はベースカラーの白をチョイスして

 

5の洗濯機ベースカラーの白をチョイス

 

6のオーブンレンジはベースカラーの白かアクセントカラーの赤をチョイス

 

 

 

5。光の取り入れ方を考える。

照明は、コーディネート確認アイテムにて下駄箱あたりに1つチョイスし、もう1つはベッドの横、もう1つはキッチンの部屋の隅。これで3つの照明が3箇所、部屋のほぼ3隅にあるので、これだけあれば生活ができます。

 

用意する照明1:(できれば陰影を出す家具インテリア)

床下に置く用途の照明:昼間は家具インテリアとして部屋テイストイメージを決定するフロアライト。

 

用意する照明2:(できれば陰影を出す家具インテリア)

寝室スペース用の照明:昼間は家具インテリアとして部屋テイストイメージを決定するスタンドライト。

 

用意する照明3:

くつろぐスペース用の照明:家具インテリアとしては隠す為、部屋イメージに関係ないクリップライト。

 

 

1つの部屋で3つの間接照明があれば、生活導線も確保できて、オシャレな空間が完成します。

もちろん、寝る時も電気を消さないようであれば、フロアライト3つでもいいですし、光の陰影を独創的にする為にクリップライト3つでもいいです。

 

オシャレな照明テクニック1:

照明を視覚的に見えない場所に置く。

オシャレな照明テクニック2:

空間を照らさないで壁を照らす。

オシャレな照明テクニック3:

用意する間接照明の中で1つはラタン素材等で陰影で幻想的な空間を出すものをチョイス。

 

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