1K「ソファ+リビングテーブル+ベッド台+布団」「ベーシックカラー:黒、アクセントカラー:ワインレッド」インテリアコーディネートレイアウト

2014年04月09日 14:49

 

ワンケー1K(洋室6、7畳程度)のシミュレーション

シミュレーションとしては、角部屋ではなく、窓はベランダ側に1つ、収納スペースがあり、生活スペースとしてバス、トイレ別の1Kと仮定します。

 

 

1、部屋全体のイメージを決めますが、以下の家具インテリアコーディネートを考えます。

 

 3。クラシック、アンティーク 

色は白、黒、落ち着いた色

家具インテリアは中世、アールヌーボー、アールデコのデザイン

 

 
★部屋のイメージを決める事で、最重要項目であるベーシックカラーとアクセントカラーを決めます。

ベーシックカラーとは部屋の大部分の面積を占める色、もちろん、壁の色、床の色も考慮して決定します。

アクセントカラーとはベーシックカラーとともに、自分が好きな色、差し色、視界に入れたい色を決定します。

 

今回はベーシックカラーに黒、アクセントカラーにワインレッドを持ってきました。

 

2.趣味、仕事、パーティ等の自分のライフスタイル、家具インテリアの必須アイテムを決定。

 

部屋で何をするのか、くつろぐだけなのか、仕事をするのか、

自分がどこに座るか、友達、恋人を呼んだらどこに座ってもらうかも考えます

 

 

ライフスタイルの決定

想定される1人暮らしのライフスタイルパターンで以下をチョイスします。

1.ソファ + リビングテーブル + ベッド台 + 布団(友達を呼ぶ場合、ソファとベッド台、どちらでもくつろげます。)

次のようにライフスタイルを決めます。

1。玄関から窓に続くラグを用意しますが、リビングスペース兼就寝スペースなので、部屋を区切る事はせず、ベッド台に布団を敷きます。

2。普段はリビングスペースのソファでTVを見ますが、ベッド台に座って見る事もあります。

3。友達や恋人が来た場合はソファでくつろぎ、TVを見ます。

4。料理を作って食べる時はソファでガラスのテーブルの上に料理を置いて食べる。

5。部屋へ帰り、電気をつけるときは、まずは玄関口の全体の電気をつけるが、くつろぎタイムでは、

部屋の入り口の間接照明にする。

 

部屋のイメージを決定するのは、やはり面積の大きい家具が色と素材で決定させます。

優先順位もそういった家具から決めていきます。

 

3。コーディネート確認アイテムを決定。

 

生活に必須の家具インテリアとは別に、部屋のイメージを決定する項目をコーディネート確認アイテムとして設定します。

 

部屋コーディネートを構成する家具インテリアの面積の大きいアイテム4点と照明インテリア1点をコーディネート確認アイテムに設定

 

 

 

3−1。コーディネート確認アイテムの色の決定

ベーシックカラーを黒、アクセントカラーをワインレッドに決定します。

 

1.床 → 玄関から窓に続くラグマットはアクセントカラーのワインレッドベース、リビングスペースの一番面積の大きいラグも、玄関から窓に続くラグマットと同じ配色と柄のデザインで。

2.睡眠スペース → ベッド台を並べてベッドにしますが、は友人を呼んだ時の視界に入れるため、ベーシックカラーの黒にします。

3.採光部分 → カーテンはアクセントカラーのワインレッドにします。

4.くつろぐスペース → ソファとリビングテーブルにし、リビングテーブルはアンティーク調のガラステーブルをチョイスし、ソファはベッドにもなるもので、ベーシックカラーの黒にします。。

5。夜の照明イメージ → 昼は家具インテリアとしての顔を持ち、夜は部屋の光の陰影が可能なフロアライトをチョイス。

 

コーディネート確認アイテムを参考に近いイメージの家具インテリアを探します。

色をまず合わせ、模様を検討します。

違う色を検討したい場合はコーディネート確認アイテムの3Dの図で確認します。

 

1。床:ラグ、カーペット

玄関から窓に続くラグマットはアクセントカラーのワインレッドでアンティーク調なデザインを検討。

ヨーロピアン調のキッチンマット/67×240cm

↑画像クリックで購入可能 by  四季物ひろば

<チョイスしたポイント>
1ワインレッドのヨーロピアン調の柄がアンティーク、クラシックコーディネートのイメージにあう。
2ロングサイズ。
3サイズ感が一人暮らしの1K部屋に丁度よい。

 

カーペットはソファとテーブルとベッドの上だけの大きさで、カーペットの色はアクセントカラーのワインレッドで、ロココ調の中世デザインを検討。

ベルギー製アートシルクのレッドラグカーペット/約195X195cm2畳

↑画像クリックで購入可能 by  アレキサンダースコレクション

<チョイスしたポイント>
1ロココ調のデザインが、アンティーク、クラシックのイメージにあう。
2ワインレッドがアクセントカラーでワンルーム部屋の統一感が出る。
3手触り感が良く、ホットカーペット対応。

 
 
2。睡眠スペース:ベッド 

ベッドは2つに分けられるベッド台を検討。ベッド台をインテリアとして使う事を選択し、布団を後から追加。

脚付きで分割可能なシングルベッド/幅97x奥行97.5x高さ30

↑画像クリックで購入可能 by  タンスのゲン

<チョイスしたポイント>
1黒がアンティーク、クラシックのイメージにあう。
2幅97x奥行97.5x高さ30サイズ2つで一人暮らしのワンルーム部屋に丁度良い。
3ベッドを2つに分割できる事で、ソファにもなり、持ち運びも楽。

 

 

3。くつろぐスペース:ソファベッド 

ソファベッドは一人暮らし用に2人用のコンパクトのものを検討し、収納スペースがあり、スツールでベッドとオットマンとしての足掛けを分けられるタイプを検討。

スツール付ソファベッド/オリビア/ソファー幅166cm奥行100cm高さ83cm座面高40cm

↑画像クリックで購入可能 by  かぐわん

<チョイスしたポイント>
1黒のスツール付きソファベッドがモダンシンプルコーディネートのイメージに合い、オシャレ。
2幅50cmのスツール付きでソファー幅166cm奥行100cm高さ83cm座面高40cmが一人暮らしのワンルーム部屋に最適。
3スツールに収納が付き、ソファベッドとベッド時で長さが変更できる事がワンルーム部屋には強い。

 
 
リビングテーブル 

テーブルは木目調とガラスで、モダン、シンプルのイメージになるよう上品なものを検討。

アンティークガラステーブル/ANTE/幅90×奥行45×高さ41(cm)

↑画像クリックで購入可能 by  ライフスタイルショップ FUNFUN

<チョイスしたポイント>
桐の天然木のアンティーク調とガラスの組合せがアンティーク、クラシックコーディネートのイメージにあう。
2幅90×奥行45×高さ41(cm)で一人暮らしに丁度よく、高さ40cmの低い高さがソファとあい、1K空間を広く見せる。
3サイドボードと部屋に統一感が出る。

 

 
4。採光部分:カーテン 

カーテンはアクセントカラーのワインレッドを検討。

レトロなペイズリー柄カーテン/オリヴィア/巾100x丈200cm

↑画像クリックで購入可能 by  カーテン トモ

<チョイスしたポイント>
1ペイズリー柄のデザインがアンティーク、クラシックのイメージにあう。
2アクセントカラーのワインレッドがラグとあい、一人暮らしの1K部屋の統一感が生まれる。
3遮光、洗濯OK、形状記憶。

 

 

5。照明:フロアライト 

照明は玄関の導線を確保し、玄関、部屋の窓口、顔になると意識して、昼は色とデザイン、夜は陰影がどう出るかを確認してチョイス。アンティークなデザインをチョイス。

スチール支柱のシャビーシックなアンティークなフロアランプ/幅310奥行き270高さ990~1300mm

↑画像クリックで購入可能 by  アーネ インテリア

<チョイスしたポイント>
1。レトロなガレ風チューリップ型シェードのデザインがアンティーク、クラシックのイメージにあう。
2。夜は陰影が出るわけはないが、やわらかい光が一人暮らしのワンルーム部屋を包み込む。
3。フロアランプが玄関から部屋への導線を確保。

 

 

 

3−2。コーディネート確認アイテムのレイアウトの決定
 

1。1Kにて、就寝、リビングスペースに区切るためにどのインテリアを使うのか。ソファにて就寝スペースとリビングを分けるのか、ラグ、ラックにて就寝、リビングを分けるのか。

今回は就寝、リビングスペースを区切る事はせず、ベッド台のレイアウトを変える事で、同じスペースをリビングスペースと就寝スペースに変えます。

2。窓との関わり方を決定。窓に向かってくつろぐのか、窓の近い所でくつろぐのか、窓の近い所で睡眠するのかを決定しますが、窓に向かってくつろぎ、就寝スペースも検討。

窓に向かって、TVを見て、食事もする形にし、リビングテーブルをソファとベッド台にて囲むレイアウトに決定。

3。ベッドのレイアウトは壁にくっつける形にし、窓の景色を見れる方向に。

4。照明のレイアウトは就寝スペース、リビングスペースの明かりの確保として、部屋入ってすぐの場所をチョイス。

 

3Dで見てみます。

 

 

 

 

 

この5点が部屋のイメージの色、テイスト、インテリア家具の素材感を決定する最重要項目なので、ここからはじめます。

この5点を決めて、コーディネート確認アイテムとして、その他の生活に必要なインテリア家具アイテムを

このコーディネート確認アイテムとあうかどうかをシミュレーションして、追加していきます。

 

 
4−1。部屋の空間を2次元で考える。

コーディネート確認アイテムをチョイスした後に、最終的に部屋に置く家具、インテリアの配置、レイアウト、コーディネートをどうするか決める。

 

自分の求める部屋イメージに必要なインテリアはを生活用途別に分けます。

1人暮らしの生活に必要な基本アイテム:ベッド(布団)、冷蔵庫、TV、カーテン、収納棚等

1人暮らしの趣味、仕事、自分のカラーを出すために必要なアイテム:ソファ、ソファベッド、ダイニングセット、照明、カーペット、本棚、机、鏡、オシャレアイテム等

 

コーディネート確認アイテム以外で必要なものを確認します。

1.冷蔵庫、

2.TV、TV台(サイドボード)

3.収納棚2つ(1コート、ジャケット掛け、2下駄箱、3TV台としてのサイドボード)、

4.布団、

5.洗濯機

6.オーブンレンジ

 

 

コーディネート確認アイテムと上記の生活必須アイテムとをコーディネートしていきます。

 

1の冷蔵庫はキッチンシンクの隣におきます。

冷蔵庫の前面はキッチンシンクと同じ位置になるようにレイアウトします。

 

2のTV、TV台はソファに向かい合う形で、壁沿いにレイアウトします。

 

 

3のジャケット、コート掛けは、部屋の隅で、帰ってきて、すぐに掛けられるように部屋入り口にレイアウト。

下駄箱は玄関を開けてすぐの場所にレイアウト。

 

4の布団はコーディネート確認アイテムチョイス時にマットレスベッドを購入していれば不要です。

 

5の洗濯機のレイアウトは部屋の水周りですでに決定してます。

 

6のオーブンレンジは冷蔵庫の上、もしくは、キッチンシンクの収納に入れます。

部屋のテイストイメージがアンティーク、クラシックのレイアウト実例図

 

次に平面図を3次元でイメージをふくらまします。

 
4−2、部屋の空間を3次元で考える。

コーディネート確認アイテムをチョイスした後に、最終的に部屋に置く家具、インテリアの高さのコーディネートをどうするか決める。

インテリアによって、部屋空間を区切る場合は、コーディネート確認アイテムのチョイスの時点で各スペースの目的を検討しました

各スペースの役割が決まることにより、1人暮らしの部屋のパーツ、窓の高さ、台所の高さ、玄関棚の高さを確認しながら家具、インテリア1つずつの高さをどうするか決まります。

1人暮らしの空間を広く見せるために家具、インテリアをどの位置にレイアウトするのか。レイアウトにはこだわらず、高さで調整するのか、空間の立体感を出すために高さの違う家具、インテリアを並べるか、等を考えます。

 

簡単な空間を広く見せるテクニック1空間をオシャレに見せるには面積の大きいものは低い高さで揃え、面積の小さいもので、奥行き、高さを感じさせるアイテムをおくこと。

レイアウトを奇抜にしない場合は、生活の必須アイテムを低い高さでそろえ、場所をとらない、照明、棚を要所要所に配置すればいいです。

部屋のテイストイメージがアンティーク、クラシックの3D実例図
 

 

1の冷蔵庫の高さはキッチンシンクと同じ高さにするか、

キッチンシンクに食器棚を置く前提でその位置の高さにするか決定します。

 

2のTV、TV台は、低い高さのサイドボードをチョイスします。

 

3のジャケット、コート掛けは部屋入り口なので高さを気にする必要はないです。

下駄箱はキッチンを超えない程の高さのものをチョイス。

冷蔵庫の隣のキャビネットは冷蔵庫と同じ高さ、もしくは冷蔵庫にオーブンレンジを乗せた高さのものをチョイス。

 

4−3.残りの家具インテリアをコーディネート確認アイテムに合うかどうか確認しながらシミュレーション

 

生活の必須家具インテリアのレイアウト、高さのコーディネートを確認したので、購入シミュレーション

 

 

1の冷蔵庫は「部屋のテイストがアンティーク、クラシックの3D図」により部屋のアンティーク、クラシックイメージにあうブラウンを検討。

1。冷蔵庫: 

冷蔵庫はブラウンで、一人暮らし用の大きさ138Lを検討。

パナソニック 2ドア冷蔵庫 (138L)/ブラウン

↑画像クリックで購入可能 by  ビックカメラ楽天市場店

<チョイスしたポイント>
1。ブラウンがアンティーク、クラシックのイメージにあう。
2。138Lの2ドアで、電子レンジが載せられ、一人暮らしに丁度良いサイズ。
3。奥行き580mmがキッチンシンクとレイアウトの前面を揃えられる。

 
 

2のTV、TV台は「部屋のテイストがアンティーク、クラシックの3D図」によりベーシックカラーの黒、茶をチョイス。

2。TV台:サイドボードとしてチョイス
アンティーク調のローサイドボード/幅1200奥行き395高さ620 mm

↑画像クリックで購入可能 by  インテリアショップarne

<チョイスしたポイント>
1。アンティーク調のデザインがアンティーク、クラシックコーディネートのイメージにあいオシャレ。
2。幅1200奥行き395高さ620 mmのサイズが一人暮らしの1K部屋に丁度良い。
3。ローズウッドがオシャレでリビングテーブルとともに部屋に統一感が出る

 
TV: 

TVは価格と相談ですが、白色を検討し、TV好きを想定して外付けHDD対応可能なものを検討。

外付けHDD対応32型シャープアクオスの液晶TV/白

↑画像クリックで購入可能 by  JET PC

<チョイスしたポイント>
1。白がアンティーク、クラシックのイメージにあう。
2。32インチの液晶TV。
3。外付けHDD対応で録画した番組をUSBを通してハードディスクに転送可能

 

 

3のクローゼット用の多目的ハンガーは「部屋のテイストがアンティーク、クラシックの3D図」によりベーシックカラーの黒をチョイス。

3−1。コートハンガー(クローゼット): 

クローゼットは部屋の収納があるので、コート、ジャケット、鞄、普段着をかける、コンビニエントなコートハンガーをチョイス。

アイアンのアールデコ調のポールハンガー/幅54x奥行54.4x高さ180cm

↑画像クリックで購入可能 by  アレキサンダースコレクション

<チョイスしたポイント>
1。アイアン素材のアールデコ調がアンティーク、クラシックコーディネートのイメージにあいオシャレ。
2。幅54x奥行54.4x高さ180cmのサイズが一人暮らしの1K部屋に丁度良い。
3。多目的ハンガーの用途と、オブジェにもなる

 

 

 

下駄箱は「部屋のテイストがアンティーク、クラシックの3D図」によりベースカラーの黒をチョイス。

3−2。下駄箱、シューズボックス: 

下駄箱、シューズボックスは見せる収納として玄関から見える部屋を広く見せるため、窓と同じくらの高さでアイアン家具のインテリアを検討。

ロートアイアンシリーズのアールヌーボー調のシューズラック/黒高さ90cm 幅60 奥行40

↑画像クリックで購入可能 by  まるしょうインテリア

<チョイスしたポイント>
1。ベーシックカラーの黒でスチール材質がベッド、ハンガーラックと同じでアンティーク、クラシックの部屋の統一感が出る。
2。高さ90cm奥行き40幅60のサイズが一人暮らしに丁度良い。
3。アイアン家具の見せる収納でありながら棚板があり照明も置ける。

 

 

食器、本棚等の生活用品のキャビネットは「部屋のテイストがモダン、シンプルの3D図」によりベーシックカラーの白をチョイス。

3−3。多目的収納、チェスト:

多目的収納、チェストはTV台としても使えるものをチョイス。

アンティーク調のローサイドボード/幅1200奥行き395高さ620 mm

↑画像クリックで購入可能 by  インテリアショップarne

<チョイスしたポイント>
1。アンティーク調のデザインがアンティーク、クラシックコーディネートのイメージにあいオシャレ。
2。幅1200奥行き395高さ620 mmのサイズが一人暮らしの1K部屋に丁度良い。
3。ローズウッドがオシャレでリビングテーブルとともに部屋に統一感が出る

 
 

4の布団はベースカラーの白をチョイスして

 

5の洗濯機ベースカラーの白をチョイス

 

6のオーブンレンジはベースカラーの白かアクセントカラーの赤をチョイス

 

 

 

5。光の取り入れ方を考える。

照明は、コーディネート確認アイテムにて下駄箱あたりに1つチョイスし、もう1つはベッドの横、もう1つはキッチンの部屋の隅。これで3つの照明が3箇所、部屋のほぼ3隅にあるので、これだけあれば生活ができます。

 

用意する照明1:コーディネート確認アイテムにてチョイスしたもの

床下に置く用途の照明:昼間は家具インテリアとして部屋テイストイメージを決定するフロアライト。

用意する照明2:(できれば陰影を出す家具インテリア)

寝室スペース用の照明:昼間は家具インテリアとして部屋テイストイメージを決定するスタンドライト。

用意する照明3:

くつろぐスペース用の照明:家具インテリアとしては隠す為、部屋イメージに関係ないクリップライト。

 

1つの部屋で3つの間接照明があれば、生活導線も確保できて、オシャレな空間が完成します。

もちろん、寝る時も電気を消さないようであれば、フロアライト3つでもいいですし、光の陰影を独創的にする為にクリップライト3つでもいいです。

 

オシャレな照明テクニック1:

照明を視覚的に見えない場所に置く。

オシャレな照明テクニック2:

空間を照らさないで壁を照らす。

オシャレな照明テクニック3:

用意する間接照明の中で1つはラタン素材等で陰影で幻想的な空間を出すものをチョイス。

 

 

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